= Babble Riddle Go! =
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知的立体パズルゲーム キャストエニグマ
知的立体パズルゲーム キャストエニグマ (JUGEMレビュー »)

これ以上に難解で不可解な知恵の輪が、かつて存在しただろうか。

エニグマの奇怪な渦巻状の造形は解法の為だけに創られ、装飾としてのデザインが全く無い。全ての部位を駆使し、全ての動きを利用しなければ、絶対に解く事は出来ない。

『謎(エニグマ)』という名を持つ究極のパズルは、挑戦者を絶望と混乱の淵へ、どこまでも追い詰めていく。

貴方に、この“謎”が解けるか。
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Core i7は地雷か?
なにやらミニコンポがまたまた不調を起こして入院してしまった今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。あるかでぃあデス。

まあ流石に買い替えの時期なんでしょうけど…前回の修理から3ヶ月以内だったので、無償修理してくれるらしいので今回も修理して使ってみる事に。

これでダメなら、やっぱり買い替えも考えないといけないのかな。
(´・ω・`)







さて、前座もう1つ。

どうやら明日、WILLCOMが何かおやつを出してくれるようですよ♪
(・∀・)
発掘!!
あるある会社の
キャビネット(24)
〜HONEY BEE
シリーズ編(2)〜
(ウィルコム社員
ブログ)


ダラダラと下らねぇ…もとい、貴重なHONEY BEEシリーズのネタが綴られておりますが、【バリ5!】的に重要なのは最後の2行だけ。

『明日はおやつの時間ですw
お楽しみに!!』


…ハイ、楽しみに待っております♪
(*´∀`*)ムフーッ



ちなみに発表されるのは、蜂の折りうわなにをすmk、lやめ、。;・くぁwせdrftgyふじこlp;@







さ、寝言はさっさと忘れてもらって本題本題。
(´∀`)

海外ではついにプレオーダーまで始まったというのに、日本国内では製品発表すらされていない新型VAIO Z。

もしかして日本じゃ発売しないんじゃね?などと不安な声すらもささやかれ始めている訳ですが、そのような中で非常に気になるデータが海外で公開されました。

それがこちら。↓
Review Intel Core
i3/i5/i7 Processors
“Arrandale”
(NOTEBOOKCHECK)
疑惑のi7。その理由とは…。
疑惑のi7。その理由とは…。

(※本日18時現在、サイトにアクセス出来なくなっています。)



【バリ5!】でもお馴染みになりつつある海外のモバイルPC系ニュースサイト『NOTEBOOKCHECK』による、ArrandaleコアのCore iシリーズCPUのベンチマークテストです。

まあこの手のベンチマーク結果というのは飽くまでも参考程度に抑えておくのが通例となっておりますが、それでも気になる数値が飛び出していたので今回取り上げてみました。

その気になる数値というのは、記事の最後に示された消費電力のグラフです。

この異常な消費電力の高さは…。
この異常な消費電力の高さは…。
(※画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)




拡大画像を見て頂けると分かるかと思いますが、Core i7-620Mだけが特出して消費電力が高い事が分かります。しかもその高さは尋常ではなく、約65Wにまで達しています。

1つ下のクラスであるCore i5-540Mが最高でも50W程度でしかなく、更にその下のクラスのCPUが全て45〜50W程度に収まっている事を考えると、この数値はあまりにも異常です。



性能の面でも、このi7-620Mには不利な数値が並びます。

まず、基本的なスーパーπの計測結果やPC Markなどのベンチマークでは動作クロック数通りの順当な数値を叩き出しているものの、正直言ってi5-640Mなどと比べると殆ど誤差の範囲です。

更に一部のベンチマークではi5-540Mに負けている数値などもあり、わざわざi7の名前を冠する必要があったのか疑わしいほど僅差の性能。



そもそもArrandaleコアによるCore iシリーズは、i7と言えどもクアッドコアになっている訳ではなく、単に低電圧でも高クロック動作が可能な良品のみを選別してL3キャッシュを4MB使えるようにしただけのもの。

そのアーキテクチャはi5やi3となんら変わるところはなく、ブランド名だけ変えているに過ぎません。

そんな『なんちゃってi7』の消費電力が異常に高いのは、一体何故なのか。



例えばこれがピーク動作時の消費電力だけが高いのであれば、クロックアップに電力を使っているのではと考える事も出来ますが、注目して頂きたいのはアイドリング時の消費電力

i5〜i3シリーズではほぼ17〜20W程度に収まっているのに対し、i7-620Mだけが27〜30Wにもなっています。その差、なんと約10W!

僅か数%の性能UPの為に、これだけ消費電力に違いがあるというのは少々気になります。というか、これでi5-540Mと同じTDP 35W枠で設計されているというのが少々信じられません。

消費電力が大きいという事は、それだけ発熱も多いしバッテリーも食うという事。モバイルマシンにとっては致命的とも言えるデメリットです。



仮に同じTDP枠で設計されているとしても、やはりi7-620Mには不利な条件が付きまといます。

ArrandaleコアではCPU温度が低く動作に余裕がある場合に動作クロック数を引き上げる『Turbo Boost』という機能があります。

これによってCore iシリーズではCore 2 Duoシリーズよりもよりアクティブに動作速度を引き上げられるとしている訳ですが、そもそもの消費電力が高いi7では動作温度も高くなり、Turbo Boostが掛かりづらくなる可能性があります。



特に新型VAIO Zでは外部GPUなども搭載され、廃熱設計にはそれほど余裕がないものと考えられるだけに、この10〜15Wという消費電力の差は、かなりの違いになるのではないかと。

実際、現行型Zでも発熱量の多いTシリーズでは廃熱が間に合わずに動作クロック数が落ちる『スロットリング』という現象に悩まされるという不具合があっただけに、今回のi7でも不安は残ります。

その他のベンチマーク結果やCPUの価格などを考慮しても、i7-620Mを敢えて選択するのは少々勇気が要ります

安定した性能とコストパフォーマンスを考えると、i5-540Mあたりを選択するのが最も賢いかもしれません。



しかしまあ…全ては国内でVAIO Zが発売されてくれない事には、オレの場合何の意味も成さないのですが。

今使っているSZは、本当にもう耐久限界ギリギリ。キーの取りこぼしなども酷くなって来ていて物理的な限界に近づいているので、早く買い換えたいところなのですが…。

何故日本では発表すらも出来ないのか、そこが気になります。

JUGEMテーマ:コンピュータ
PC&モバイル | 18:38
comments(4) | trackbacks(0)
AVCHDはやっぱり使えん
昨日、サイバーショットTX7の動画テストで『AVCHDはYouTubeにアップロード出来ないから使えん!』という話をしましたが、どうやらPMBを使って取り込んだ際に生成される『m2ts』というファイル形式なら問題なくアップロードが出来るようです。

試しに動画をアップロードしてみましたのでご覧下さい。

(※以下YouTube動画につきケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)


AVCHD フルHD動画
アップロードテスト2

■動画URLはこちら!■



ご覧の通り、問題なく再生されます。

『じゃあAVCHDでもバッチリだね!』と思ったそこのアナタ!まだまだ考えが甘い

AVCHDで撮影した動画は、MTSという拡張子の動画本編のファイルと、その動画の管理に使われると思われるMPI及びMPLという2つのファイルが組み合わさっています。

この3つのファイルをPMBによって処理する事で、初めてm2tsというファイル形式に変換される為、結局撮ったままの動画ではYouTubeにアップロード出来ないんですよ。



PMBの使いづらさについては、前回のエントリーでグダグダと愚痴らせてもらった通り。

あんなクソアプリを介さないとYouTubeへのアップロードも出来なければ、WMPやQuickTimeといった汎用プレイヤーで再生する事も出来ないような動画形式など、PCで扱うには全く利用価値がありません



更に!YouTubeへ動画をUPすると、いくら60fps/17Mbpsの超高画質動画であっても、結局30fps/3Mbps程度の動画へ圧縮されてしまいます。

以下に昨日掲載したMPEG-4の動画も再掲載しますが、見比べて頂ければ分かる通り、その画質の違いなどYouTube上では殆どありません

つまり、AVCHDの高画質などなんの意味も無いという事。


MPEG-4 フルHD動画
アップロードテスト

■動画URLはこちら!■



ファイル容量も、MPEG-4 フルHDが1分約90MB程度なのに対し、AVCHD フルHDだと1分約130MBほど。容量まで大きく、扱いづらく、出来の悪いアプリを介さないと使えず、しかもオンラインにUPしたら画質も均等化されてしまうのでは、AVCHDには何1つとして良いところが無いのですよ。

そんな訳で、YouTubeには一応UP出来るものの、やっぱりAVCHDは使えない形式でした、という事で決着です。

いずれはWMPなどでもネイティブサポートし、YouTubeにもMTS形式のままアップロード出来るようになるのかもしれませんが、それまではお蔵入り決定の動画形式ですな。

JUGEMテーマ:カメラ
カメラバカ一台 | 16:20
comments(2) | trackbacks(0)
Exmor Rの衝撃(特別編)
さてさて、お待たせ致しました。本日のメニューはサイバーショットTX7のスイングパノラマ機能及び動画撮影機能のご紹介です♪
(・∀・)

と、その前に。

前回のエントリーでExmor Rセンサーの素性の良さは分かって頂けたかと思いますが、一部の方よりコメントを頂いたように、これまでに発売されてきたTX1やWX1といった機種では、低感度時(ISO125など)の画質がイマイチ良くないという指摘がありました。



これはオレも以前から気になっていた部分で、Exmor R素子は高感度時の画質は良いものの、T900のISO80の画像とTX1のISO125の画像を見比べると、明らかにT900の方がノイズが少なかったのです。

そこで、動画などのレビューの前に、我が家の定点撮影にてその画質を調べてみました。

(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

T900、ISO80の画像。
T900、ISO80の画像。


TX7、ISO125の画像。
TX7、ISO125の画像。



T900の画像は約1年前の3月に撮影したものですが、比較には十分かと。

どちらも『おまかせオート』設定です。T900は強い日差しの所為で画面全体がアンダーになってしまっていますが、TX7はハイライトが白飛びしても暗所を引き上げる画作りのようです。

どちらが好ましいかは好みが分かれるところだと思いますが、見た目が自然で印象が良いのはTX7の方ですね。



で、問題のノイズについては、以下の等倍画像をトリミングしたものをご覧下さい。

(エントリーのページ容量の関係上、サムネイル画像は10%の圧縮を掛けています。画質比較には拡大画像をご覧下さい。)

T900は粒状感を残す処理。T900は全体的に粒状感を残す処理。


TX7はノイズが少なく発色も良い。
TX7はノイズが少なく発色も良い。



出来るだけ同じような明るさ&場所を選んでトリミングしてみました。

T900では影になる部分でかなりノイジーな雰囲気がありますが、TX7ではそれが少なく、全体的に発色も良いです。

TX7は感度が良い分ラティチュードも若干広く感じられ、影となる部分でかなりギリギリまで階調が残っています。



完全にノイズがなくなる訳ではありませんが、むしろこの粒状感は銀塩写真のそれに近く、実際に画面上で縮小表示したりプリントアウトしたりすると、非常に柔らかで気持ちの良い色味を出します。

先代のTX1などで感じた低感度時の画質の物足りなさは、TX7でほぼ払拭されたと言って良いと思います。







という訳で、ようやくパノラマ写真&動画レビューです。以下の『続きを読む』からどうぞ♪
(´∀`)
↓↓↓↓↓
続きを読む >>
カメラバカ一台 | 21:58
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Exmor Rの衝撃(後編)
さあ、それでは前回のエントリーに引き続きまして、サイバーショットTX7の撮影レビューの続きと参りましょう!

前回のエントリーを読んでいない人は、先に読んでおくとヒジョーに宜しいと思われます♪
(*´∀`*)



前編では画角の違いについて取り上げてみましたが、最低感度で撮影したホライゾンの画像を拡大してみても、あまりその画質の差は分からなかったかと思います。

『なんだ、Exmor Rって大した事ないじゃん』と思ったそこのアナタ!甘い!甘過ぎる!チョコレートドリンクにハニーメイプルとコンデンスミルクを混ぜたくらい甘い!
(#゚Д゚)クワッ

という訳で、後編では高感度時の画質の凄まじい差をお見せしましょう。



まずは、前編で使用したT900のISO80の画像と、TX7のISO125の画像で比較してみます。比較する場所は、ノイズが乗りやすい影になる部分。後輪タイヤとそのカウル付近です。

リサイズなどをしてしまうと比較にならないので、撮影したままの画像サイズから比較しやすい大きさに画像をトリミングして、出来る限り高画質のまま掲載しました。

T900とTX7でトリミングサイズが若干違って見えるのは、そもそもの画素数が違うからです。(T900は12.1メガ、TX7は10.2メガ)

(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

T900、ISO80のサンプル画像。
T900、ISO80のサンプル画像。


TX7、ISO125のサンプル画像。
TX7、ISO125のサンプル画像。



最低感度での撮影では、等倍でも画質差は殆ど感じられません。タイヤのホイール部分などの見ると、若干TX7の方が解像しているように見えます。

これはオレとしては非常に嬉しかったと言うか、ホッとした部分だったり。

と言うのも、前機種であるTX1では低感度時の画質がT900よりも若干劣るように見えていたので、TX7でなかなか良いチューニングをしてきたように感じられます。



で、ここからが本番

コンデジで、最低感度で撮影が可能な場合など殆どありません。それこそ雲1つ無い晴天時の屋外くらいじゃないでしょうか。

オート設定のまま屋内撮影なんてしようものなら、そのカメラの仕様ギリギリまで感度が上がってしまうもの。←それでも手ブレするほどシャッタースピードは遅い場合が殆ど。



例えばT900では、オート設定だとISO320まで感度が上がります。つまりISO400は常用に耐えない感度だという証拠。

ところがTX7でオート設定にすると、どうやらISO400までは普通に上がるようなのです。

そこで、ISO400に設定して再び撮り比べてみました。

T900、ISO400のサンプル画像。
T900、ISO400のサンプル画像。


TX7、ISO400のサンプル画像。TX7、ISO400のサンプル画像。



その画質の差は一目瞭然。T900では一気にブチノイズが大量発生していますが、TX7ではISO125と殆ど大差が無いほどクリアに撮れています。

TX7の画質は多少ノイズを画像処理で消しているな、という違和感が僅かに感じられますが、それも等倍で見ているからようやく分かるというレベルのもの。

正直言って、この画質は驚きです。ISO400でこれだけクリアな画質が得られるとなると、同条件下ではデジイチよりも実用的かもしれません。



そして!更に劣悪な状況での耐性テストという事で、ISO800での撮影にも挑戦してみました。

以下の『続きを読む』からその結果をご覧下さい。
↓↓↓↓↓
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カメラバカ一台 | 02:42
comments(7) | trackbacks(0)
Exmor Rの衝撃(前編)
昨日はロクにネット散策もせずに愛しのテンプレちゃんをいじっておりましたが、何か面白いネタとかあったんですかね?

X PLATEを触っていて衝撃的だったのが、そのメモリー容量の少なさ。ユーザーが扱えるデータフォルダはなんと1MBしかないのですよ!

1MBと言えば、もはや影も形も無いフロッピーディスクよりも少ない容量。いくら画面サイズが128×160ドットとは言え、あまりの少なさにちょっと笑ってしまいましたw
'`,、(´∀`) '`,、



それでもMIDIデータや壁紙画像などを作り、容量を目いっぱい使って着メロなどを登録してみました。←着メロって懐かしい響きだなぁ♪

ちなみに今の着メロはゼビウスです♪
(´∀`) ←ファミコン世代







さて、そんな感じでアホアホしていたところ、何やら小荷物が届きまして。はて、Amazonを届けに来るいつもの佐川のニーチャンじゃねぇぞ?

と思ったら、例のサイバーショットでございました♪
ヽ(*´ ∀`)ノ

(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

Cyber-shot [DSC-TX7]
Cyber-shot [DSC-TX7]



予定よりも1日早く届きましたので、早速撮影レビューなどをしてみたいと思います。

今回はレビュー内容が非常に濃いので、前編と後編に分けさせて頂きました。⇒これも全てはdocomoユーザーの皆様でもちゃんと画像が見られる為の努力♪
(*´∀`*)

まずは本体の概観などから。

シルバー…じゃないよねぇ?w
シルバー…じゃないよねぇ?w



T900と並べてみましたが、その色の違いにビックリ。ネット注文だとたま〜にこういう事があるから怖いw

Webページには『シルバー』と書いてあったし、画面上でも比較的明るい銀色だったのでT900と同じ色を想像していたのですが、実際に見たら超ねずみ色。いわゆるガンメタリックと言った方が良いほど暗い色です。

個人的には嫌いじゃない色なので別に良いのですが、これは『想像と全然違う!』と怒る人が出てきそうなくらいシルバーじゃありませんw

購入を予定している方は、先に店頭で色を確認した方が良いかもしれません。



ボディサイズはT900とほぼ一緒。厚みが1mmほど増えていますが、スライドシャッターがかなり薄いのと全体的にスクウェアなデザインなので、あまり気にならず。

ただ、カメラとしてのデザインではT900の曲面を多用したデザインの方がオサレで好きでした♪

T900は他にも、シャッターボタン周りのデザインにセンスが感じられて非常に好みだったんですよね。

筐体デザインではT900に軍配か。
筐体デザインではT900に軍配か。



液晶の品質はどちらも92万画素のエクストラファイン液晶なので特に違いは無し。ただしメニュー画面などはTX7の方がかなり美しくなりました♪

バッテリー形状が変わったのも大きな違い。T900用のモノよりもコンパクトになり、容量も若干少なくなったようなのですが、撮影可能枚数などはTX7の方が多くなっています。

恐らくこれは、撮像素子がCCDからCMOSになった為だと思われます。CMOSセンサーは消費電力が小さい為、省電力化が可能になったのでしょう。

小さくても十分な撮影時間を確保。
小さくても十分な撮影時間を確保。



それではいよいよ撮影テストです。今回は静止画の画角や画質に焦点を当ててチェックしてみました。

以下の『続きを読む』から詳細をご覧下さい♪
ヽ(・∀・)人(・∀・)ノ
↓↓↓↓↓
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カメラバカ一台 | 01:17
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