= Babble Riddle Go! =
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知的立体パズルゲーム キャストエニグマ
知的立体パズルゲーム キャストエニグマ (JUGEMレビュー »)

これ以上に難解で不可解な知恵の輪が、かつて存在しただろうか。

エニグマの奇怪な渦巻状の造形は解法の為だけに創られ、装飾としてのデザインが全く無い。全ての部位を駆使し、全ての動きを利用しなければ、絶対に解く事は出来ない。

『謎(エニグマ)』という名を持つ究極のパズルは、挑戦者を絶望と混乱の淵へ、どこまでも追い詰めていく。

貴方に、この“謎”が解けるか。
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案外ゲームには厳しめ?
本日はVAIO Zの3D性能やCPUパフォーマンスにまつわるデスクトップガジェットの紹介などをしてみたいと思います。

と、その前に。

先日から何度かエントリーしている光回線の件ですが、何故か通信速度が日増しに速くなっており、昨日新型Wi-Fiルータに有線LAN接続で速度を測ったところ、上下共に90Mbps前後という速度になっていてビックリしました。

有線でこのスピードなら完璧。
有線でこのスピードなら完璧。
(※画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)




回線速度がベストエフォート式なのは分かっているつもりですが、こんなに速くなったり遅くなったりするものなんでしょうかね?

とりあえず速度は今日も安定して90Mbps程度を出しており、無線でも仕事部屋で下り40Mbps、上り30Mbpsは問題無く出ています。

原因も分からず速度アップしたというところが若干不安ではありますが、まあこれまた結果オーライって事でw
(´∀`) ←適当







さて、それでは本題に参ります。

とにかく何の作業をしても爆速且つ快適なVAIO Zですが、じゃあ3Dゲームなんてどうなのよ?という訳で、Z購入を見越して先に購入してしまっていた『A列車で行こう9』と『FFXI』でベンチマーク及び実際の動作を確認してみました。

まずはA列車から。



ベンチマークには公式で配布しているビュアーソフトを使ってみました。
A列車で行こう9
ビュアーソフト


まずはデフォルトの設定のまま動作させてみたところ、ウィンドウモードで約20fpsと、ぎりぎり快適に遊べる許容範囲といったところでした。

これは事前にチェックしていた情報通りだったので、さほど驚く事でもなく。やはりGeForce GT 330Mでは、これが限界のようです。

設定を若干下げると30〜40fps程度は出るようになるので、それなら十分快適に遊べますな。

もっと広い画面で遊べたら…。
もっと広い画面で遊べたら…。
(※画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)




試しにフルHDの全画面表示にして、最高画質で動かしてみたところ、7〜10fpsと殆どゲームになりませんでしたw

まあ、動いただけマシかもwww
'`,、(´∀`) '`,、



元々画面が激しく動くゲームでは無いので、フレームレートはそれほど速くなくても十分遊べるゲームではありますし、むしろ箱庭的ゲームという性格上、見た目重視なのでフレームレートを落としてでも画質は出来るだけ良くして遊びたいところ。

試しに画質を落としてフルHD表示させてみましたが、あまり効果が無かったのでやはりウィンドウモードで楽しむのが一番のようです。



次にFFXI。

こちらも公式サイトで配布しているベンチマークソフトを使用しました。
FINAL FANTASY XI
for Windows
オフィシャル
ベンチマークソフト


こちらはフレームレートでは表示されないので、計測数値にて。

Low設定だと10,155、High設定だと8,229という結果でした。以前のSZでは3000ちょっと出れば良い方だったので、マシンの進化を如実に感じますな。

で!これならXBOX版よりも快適に遊べるんじゃね!?と思い、早速本編をインストールして試してみました。ところが…その結果は意外なものに。



XBOX版は画質・操作性共に非常に素晴らしく、街などの一部の描写でカクつくのと起動が不安定である事を抜かせば非常に良い出来であるとは思っていましたが、今回PC版を動かしてみて、更にその思いを強くしました。

というのも、ZではフルHDでの最高画質表示だとXBOX版の比ではないくらいに酷い動作だったのですよ。
(´・ω・`)ショボーン



確かに画質はXBOX版と変わらないのですが、街に入った途端に処理速度はガックガク。それはもうXBOXとは比較にならず、もはや紙芝居状態。多分10fpsも出てないんじゃないかと。

あまりの動作の重さに文字入力すら取りこぼす始末で、全くゲームになりません。⇒その点XBOX版は、処理がどんなに重くなっても文字入力を取りこぼす事は一度もありませんでした。



更に酷かったのは画面のステータス表示その他のレイアウト

XBOX版ではフルHDでも非常に大きくメニュー画面やテキストログが表示されるので見易くて良かったのですが、PC版ではそういった表示類がデフォルトのサイズのままなので、フルHDにすると超小さく表示されてしまって読めないのですよ。

もちろん24型モニターなどに表示すれば多少は読みやすくなりますが、13.1型モニターでは1文字1mm前後という小ささ。もはや視力検査ですw
(ノ∀`)



コレではゲームにならないので、仕方が無いので画質を標準に戻し、解像度も1366×768に落として全画面表示に拡大して遊んでみたところ、画質もそこそこで文字も若干大きく表示され、それなりに遊べる環境になりました。

が、ここまで画質も落として無理矢理PCで遊ぶくらいなら、最高画質のまま十分楽しめているXBOX版で十分ジャマイカという結論にw
(;´ ∀`)

更に言えば、オレのXBOXでのゲーム環境だと3D音響システムを組み込んだオーディオシステムと24型モニターで楽しめる為、どう考えてもXBOX版の方が環境的に超快適なのです。

もちろんモニターやオーディオシステムについては、PCをHDMI出力でモニターに繋げば解決する話ですが、ゲームをする度にそんな手間暇を掛けるのも面倒だし、そこまでしてもXBOXの半分くらいの画質では本末転倒だし。



以上の事から、PC版は『一応遊べる』という評価の元、とりあえずインストールしておいてXBOX版が遊べない時の為の予備になりそうです。←こういう時、マルチプラットフォームって便利だよね♪

こうしてみると、Zって案外3Dゲームには向いていないんだなぁと感じてしまったのが正直なところ。もしかしたらオレの目が肥えすぎているのかも知れませんが、過度の期待をして購入すると痛い目に遭うかもしれません。







最後に、ちょっとだけ今回のベンチマークの際などにお世話になったデスクトップガジェットを2つ紹介しておきましょう♪

1つは先日のエントリーでちょこっと紹介した、Intel謹製のターボブーストモニターです。

Intel Turbo Boost
Technology Monitor
Intel入ってる♪
Intel入ってる♪
(※画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)




デスクトップガジェットのクセに18MBもあるというちょっと変わったアプリですが、Core iシリーズでターボブースト機能が有効になっているCPUを使っている人なら、入れておいて損は無いかと。

上記の画像の通り、ターボブーストが掛かるとCPUのクロック数がグラフと共にリアルタイムで表示されるようになっています。



昨日のベンチマークでは3.06GHz程度までしか上がらなかったのですが、その後他のアプリなどを使ってみたところ、結構3.20GHzやMAXの3.33GHzまで向上するようでした。

やはりCPUの廃熱に余裕がある時は、それなりに高速動作するようです。

通常の利用でも問題無く3.06GHz程度までは上がるので、ターボブーストはかなり有効です。『本当にターボブーストって効いてるの?』と疑問に思う方も、是非導入してみると良いアプリだと思います♪



そしてもう1つが『CPU & MEM Monitor』
CPU & MEM meter


こちらはCPUの稼働率を知る為のガジェットで、物理・論理合わせて4つまでのCPUをモニタリングしてくれます。

例えばVAIO Zに採用されたCore i7-620Mなどは、物理CPUが2個がハイパースレッディングによって更に2つに内部的に分けられている為、PCからは4つのCPUがあるように認識されます。

その4つのCPUの動きをモニタリングしてくれるんですな♪



更にメモリ残量なども表示してくれる為、非常に便利。←オレの場合8GBも積んでるので、無用と言えば無用ですがw

表示も横軸の非常にシンプルなもので、ごちゃごちゃしていないところが気に入って使っております。

このCPU & MEM Monitorとターボブーストモニターを並べ配置すれば、マシンの動作状況が一目で分かってなかなか良い感じなのです♪

こんな風に画面上に配置するとGood♪
こんな風に画面上に配置するとGood♪



スペック厨的に、この手のガジェットは必須中の必須。マシンをフル稼働させている時などに各種メーターがMAXまで振り切ってたりすると『おー頑張ってるなぁ♪』と喜んでしまう訳ですw
(*´∀`*)ムフーッ

という訳で、今日はVAIO Zのパフォーマンスチェックなどについて解説してみました。おしまい♪

JUGEMテーマ:モバイルグッズ
PC&モバイル | 13:33
comments(3) | trackbacks(0)
Z戦士のパワーは約18万!
今日は1日VAIO Zのセッティングをしておりました。とは言っても、ネット利用に差し支えない程度の必要最低限のアプリケーションの導入くらいですが。

残りの時間は、例のバッファロー製新型Wi-Fiルータ『WZR-HP-G301NH』の導入で半日潰しておりました。

いや〜正直疲れました
(;´ Д`)



思った通り、Zでの導入作業は非常に楽チンでした。Wi-Fiルータを交換し、アプリケーションにしたがってAOSS接続すれば、何も問題無くすんなりと繋がりまして。

やっぱり古いマシンじゃダメだよねーと思いつつ、今度は旧母艦PCであるSZで再びチャレンジ。しかし、やっぱりここで引っかかる

しかし前回の失敗と経験があった為、すぐに『アプリケーション使わないでアクセスキーを入れてみればいいんじゃね?』と思い、アプリをさっさとアンインスコして再起動してみたところ…マシンがあっさりとWi-Fiの電波をキャッチ!

すかさずデフォルトのセキュリティキーを入力したところ…繋がった!やった!
ヽ(*´ ∀`)ノ



そのまま勢いでVAIO XやEee PCなどもバンバン繋げていき、これで完璧じゃー!と思ったのですが、ここでちょいと気になって、セキュリティキーを自分が覚え易いものに変更してみたのですよ。

ところが、これが全くシステムに反映されない

ここで1時間くらい悪戦苦闘したのですが、その結果分かった事は、Wi-Fiルータに1台でもAOSSで接続している機器があると、キー変更が有効にならないのです。

設定上では変更されるのですが、AOSSは全自動になっている為に予め決められたキーコードしか受け付けず、他のキーは除外されてしまうんですな。



そんな訳で、述べ2日にも及ぶ苦労の末に分かった事は『AOSS接続の時はWi-Fiルータのデフォルトのキーコードを使え』という事でした。

…ぶっちゃけ、最初にそういう事は説明書に書いておいて欲しいモンだねぇ。

Wi-Fiルータがいつまで経っても初心者に不親切な印象を与えるのは、機器が悪いというよりもそれを売る側の説明が悪いだけのような気がします。
(´・ω・`)



とは言え、まずは問題無く繋がりXBOXなどのゲーム機もバッチリ接続されたので、結果オーライって事で。

気になる通信速度ですが…こちらは予想よりも素晴らしい数字を出してくれたので非常に満足しております♪

その数字とは以下の通り。

(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

無線でこれだけ出るなら大満足!
無線でこれだけ出るなら大満足!



なんか有線接続時よりも速度が出ているような気もしないでもないんですが、まあ気のせいでしょうw
'`,、(´∀`) '`,、

これはWi-Fiルータのすぐ近くで測った数字ですが、それにしても下り50Mbpsオーバーは立派の一言。恐らく我が家に来ている回線速度をそのまま出していると思われます。

何回測定しても50Mbpsを下回る事はなかったので、恐らく間違いはありません。これが802.11nの真の実力というヤツか。



更に2階の仕事部屋では、平均して下り40Mbps、上り25Mbpsという素晴らしい数字が。その隣にあるオレの寝室兼オモチャ部屋では電波状態があまり良くないにも拘らず、上下共に20Mbps程度でした。

やはり苦労してWi-Fiルータを交換した甲斐はありました♪



そんな訳で、光回線にするなら802.11n対応のWi-Fiルータは必須という事がよく分かりました。

我が家の場合は回線速度そのものがあまり速くありませんでしたが、他の地域ならもっと速いところはたくさんあるハズ。

皆さんが光回線+Wi-Fiルータを導入する際の参考になれば幸いです♪







さて、ようやく本日の本題。

VAIO Zの凄まじいパワーはセッティングの時にも十分気が付いておりまして、どんなアプリも1〜2秒で起動してしまうとか、YouTubeのフルHD動画を全画面再生してもCPU利用率が50%程度だとか、何か次元の違う快適さがあります。

そんな超絶モバイルマシンの真のパワーは数値にしたらどんなモンなんだろうかと気になったので、早速ベンチマークを取ってみる事にしました。



その結果がこちらです。まあ見て驚けw
( ´ ∀`)σ)Д`)

クリリンのことかーーっ!(違
クリリンのことかーーっ!(違



何この数字。

'`,、(゚∀゚) '`,、




間違ってもらっては困るんですが、別に数字の背景の色が水色って訳では無いんですよ?単にグラフが振り切ってしまってるだけなんですw

モバイルPCとしてはCPUスコアが桁外れの高さである事も然る事ながら、やはり注目すべきはHDD(SSD)の数字。38,000以上ってwww

トータルスコアでは18万にも達しようかというバケモノマシン。まさにZ戦士。たぶんネイルと融合する前のピッコロさんくらいの強さはあると思います。ヤムチャなんか相手にもなりません。
(´∀`)



尚補足ではありますが、デスクトップにCPUのターボブースト機能が一目で分かるIntel謹製のガジェットを置いているんですが、ベンチマーク中などにその数値を見ていても、3.06GHz以上になる事は一度もありませんでした

設計上では3.33GHzまで5段階でクロックアップする筈なんですが、どうも最後の2段階に進めない様子。やはり熱設計ではかなり厳しいようです。

とは言え、ベースクロックが2.67GHzな上に、下位のCore i5-540Mの上限である3.06GHzまではベンチマークでブン回しても普通にクロックアップしていくので、特に大きな支障は無い感じ。

やはり1,000円をケチってi5なんかにしなくて良かったようです♪
(*´∀`*)



明日はFFXIやA列車で行こう9のベンチマークソフトを使って3D性能などを詳しく見てみようと思いますが、こんなマシンで【バリ5!】しか書いてない今日この頃って、どう考えても無駄ですねwww
(ノ∀`)アチャー

JUGEMテーマ:モバイルグッズ
PC&モバイル | 03:29
comments(4) | trackbacks(0)
Z開封レビュー!(後編)
【バリ5!】本日2回目の更新です。前回に引き続きVAIO Zの解説など♪

前編では主に本体の外観について解説しましたが、後編では主にオプションや周辺機器及び付属品などについて解説したいと思います。

まずは本体の画像で少し解説出来なかった部分から。

Zは横からの見た目が抜群に良い♪
Zは横からの見た目が抜群に良い♪



Zは閉じた時の天板の美しさも然る事ながら、本体側面のデザインが非常に美しいのが特徴。

アルミの1枚板を使っているというのを強く主張するデザインは見事の一言。BDドライブやUSBコネクタなどはアルミ板よりも一段奥まったところにあり、そのままでも十分に薄い本体を更に薄く見せてくれます。

また、キーボード面と一体化したヒンジ部のシリンダーデザインに力強さと繊細さを感じます。

シリンダーデザインが美しい。
シリンダーデザインが美しい。



今回本体付属のACアダプターには小型のスティックタイプを選択したのですが、これがかなり良く出来た代物でして。

SZの標準ACアダプターは非常に大きく重かった為、そのコンパクトさと軽さに目を見張りました。

手前がZ用、奥がSZ用。
手前がZ用、奥がSZ用。



このスティックACアダプターはPC本体と繋ぐ部分のコネクタを巻き取るようにして収納可能で、モバイルが前提で作られている事がよく分かります。

その収納性も素晴らしいのですが、何より感動したのはこのACアダプタを収納する為のキャリングポーチが付属していた事!

まさに最強のモバイルPCに相応しい装備。標準バッテリーでも5〜6時間は余裕で動作しますが、更に長時間使いたければこのACアダプタをポーチに入れて持ち運ぶべし!という事ですな♪
(・∀・)

至れり尽くせりの付属品♪
至れり尽くせりの付属品♪



続きは以下の『続きを読む』からご覧下さい。
↓↓↓↓↓
続きを読む >>
PC&モバイル | 18:43
comments(7) | trackbacks(0)
Z開封レビュー!(前編)
ついに待望の新母艦PC、VAIO Zが到着しましたよー!
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

という事で、今回と次回のエントリーではVAIO Zの開封レビューを前編・後編に分け、画像いっぱいでお送りしたいと思います♪

それでは早速参りましょう。まずは外箱から。←そこからかよw
(´∀`)

(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

ソニスタ専用の段ボール箱。
ソニスタ専用の段ボール箱。



ソニースタイルで商品を購入した事のある人なら知っているかもしれませんが、ソニースタイルから送られてくる商品は全てこのような専用の段ボール箱に入っているのですよ。

もうそれだけでもプレミアム感いっぱい♪
(*´∀`*)

ちなみにオレの部屋にはこの段ボール箱がゴロゴロ転がっているという信者っぷりですwww
( ´ ∀`)σ)Д`)



そしていよいよ中身の開封

パッケージはかなりコンパクト。
パッケージはかなりコンパクト。



VAIO Xの時もそうでしたが、最近のソニーのパッケージは非常に簡素でコンパクトですね。

コスト削減もあるんでしょうけど、SZを購入した時はちょっとしたアタッシュケースほどの大きさがあっただけに、今回もスリムなケースに入ってきていたのが少し印象的でした。

まあ、箱をしまう時に邪魔にならなくて非常に良いですけど♪
(・∀・)



さて、お待たせしました。いよいよ本体のご開帳でございますよ♪

物凄い高級感!!
物凄い高級感!!



…もうね、見ているだけでうっとりするほどの高級感。スバラシイ。
(*´Д`*)'`ァ'`ァ

選んだ天板カラーはグロッシープレミアムカーボンと言って、今までもあったプレミアムカーボンカラーに、更にクリア層をコートして輝きを持たせたもの。

この輝き具合が素晴らしく、ご覧の通り角度によっては鏡の如く背景を映し込みます



もちろんカーボン素材もしっかりと見え、しかもクリア層のおかげでそのカーボン繊維も輝いて見えるという文句の付けようのない美しさ。

通常のプレミアムカーボンのSZと並べてみましたのでその違いをご覧下さい。

SZよりもカーボンらしさが出てます。
SZよりもカーボンらしさが出てます。



ご覧の通り、SZでは斜めにカーボン繊維が走っていますが、Zでは縦横に積層された様子が分かる輝きを放ちます。

更にSZでは妙なブルーのラメが入っていた為、微妙にチープな感じがしていたのですが、Zではそれが無く、純粋に漆黒のカーボン繊維の美しさを楽しめます。

この天板に決めたのは、銀座のソニービルで実物を見た時。最初ノーマルのプレミアムカーボンカラーと迷っていたのですが、あまりの美しさに即決でした。

もちろんクリア層がコートされている為に指紋対策は必須。オレはプレクサスというカーコティング剤を使って指紋を付きにくくしています。



続きの画像と解説は以下の『続きを読む』からご覧下さい♪
↓↓↓↓↓
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PC&モバイル | 17:50
comments(4) | trackbacks(0)
本当にオススメ?
なんとなくモバイル関連の大きなニュースも無く良質なおっぱいネタも無い為、イマイチ【バリ5!】を更新しづらい今日この頃。

いや、別に毎日8時間以上もFFXIを遊んでいるから更新が止まってるとか、そういう訳じゃないんですけどね。いやホントに。多分。きっと。
(´∀`) ←うそつき

がっつりハマってますwww
がっつりハマってますwww
(※画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)




そんな訳で、今日はiPhone関連のネタをちょこっと紹介。
ソフトバンクが
ピックアップした
“オススメiPhone
アプリ”第3弾
(ITmedia +D Mobile)
新聞の広告って読まないよなぁ。
新聞の広告って読まないよなぁ。



新聞の広告らしいんですが、そのオススメアプリのあまりの微妙さに苦笑いというかなんというかw

『Bump』や『セカイカメラ』は面白いコンセプトだとは思うけど、便利かと言われるとかなり疑問というか、所詮はギークのオモチャ程度のモノだし。『TweetMe』にしても誤変換が多過ぎて逆にメンドクセーというクセの強いアプリ。

更には3,500円もする『Golfshot:Golf GPS』なんかは世界の3万以上のゴルフコースが入っているらしいですが、世界中でプレイする人ってプロ以外いなくね?ってな感じだったり。

どうせオヌヌメにするなら、もうちょっと実用的で面白いアプリを紹介して欲しい気もする。



例えば最近のアプリだと『Momento』などは非常に素晴らしいアプリ。Twitterのアカウントを登録しておくと、自動的にログを取得してカレンダー上に毎日のログとして残してくれるというもの。

Twitterには過去ログ検索機能が無い為、これは物凄く便利。自分が書いたメモ的なつぶやきなどをキーワードで一発検索出来るので重宝します。

他にもNHKの『プラタモリ』をアプリ化した『ブラアプリ』などは遊び系としては非常に秀逸な出来で、街の散策をしながらその街の歴史も勉強出来るという非常に有意義な仕上がり。
Momento
(App Store)
Twitterユーザーなら必携です。
Twitterユーザーなら必携です。


ブラタモリ提供
ブラアプリ
(App store)
タモさんは出てきませんけどねw
タモさんは出てきませんけどねw



ありきたりな辞書アプリとか使いもしない超高額のゴルフアプリとか紹介するくらいなら、もっと使った時の便利さや楽しさを想像出来るようなアプリを紹介してもらいたいものです。

JUGEMテーマ:ケータイ
PC&モバイル | 15:22
comments(4) | trackbacks(0)

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