2月の終わり頃からようやく体調が本格的に復調してきたので、以前からやろうと思って準備していた株取引なんぞを始めてみた訳ですが、時期的にも昨年末なんかに始めていなくて良かったなぁと思うような株価の動き。
予算は250万円程度と非常に小額なので日銭を稼ぐ程度しか動かせませんが、まあデイトレードには丁度良いかと。
飽くまでも仕事の一環であってギャンブルとしての意味を持たせるつもりは無いので、経済の事を勉強しつつ、堅実に運用していきたいと思っております。
さて、今日の本題はタイトルの通り。まともに単品で買い揃えたら総額約60万円、セットでも26万円以上にもなるAdobeの『Adobe Creative Suite 4 Production Premium』について、写真などを入れつつ少し書いておこうかなぁと。
とは言えまだインストールすらしていないので、まずはパッケージやVAIO Zへの同梱状況などを解説する程度ですが。
年度末処理が一段落したら、動画編集アプリやPhotoShopなどの感想なども書けたらと思います。
最初、製品はPCの出荷時にバンドルされてくるものだとばかり思っていたのですが、別添付で付いてきました。
しかも、でっかく『バンドル用』とシールが貼られた、100円ショップで売ってそうなプチプチ付き封筒に入れられてw
(;´ ∀`)
なんか有り難味が薄いなぁと苦笑しつつ封筒を開けてみると、入っていたのはたった1枚のDVD-ROMケース。
(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

中身はただの市販品じゃね?

え!?これだけ!?
どう見てもVAIO Z専用には見えないパッケージングだし、これ別のPCにインスコしても使えるんじゃね?とか邪な事を考えたりもしましたが、Z以上にハイスペックなモバイルマシンがある訳でもないので、普通にZにインストールする予定。
ところで、個人的に感心したのはそのパッケージ。
普通PCアプリのパッケージというと、無駄にデカくて邪魔なものが多いですが、この『Adobe Creative Suite 4 Production Premium』は、DVD 6枚入りという大容量にも拘わらず、なんと普通のDVDケースサイズ。
恐らく市販用のモノよりも簡素なパッケージに差し替えられているのだとは思いますが、それにしても実にコンパクト。

全く同じ大きさ。普通にビックリ。
え?これに6枚のディスクが入ってるの?手品ですか?と思ってしまうところですが、パッケージを開けてみて納得。すげー収納方法を採用してました。

超省スペース収納!素晴らしい!
外国製のTVドラマのDVD-BOXなんかでは時々見かける超変則的ケースですが、これって非常に合理的で素晴らしいと思うんですよね。
26万円という価格相応に見えないのが玉に瑕ですが、これなら保管も楽で邪魔になりませんから。
日本のメーカーなんかも、こういうパッケージはどんどん採用して欲しい気がします。薄っぺらな取説とDVD1枚の為に、どんだけデカいパッケージに入れてんだよと。箱の中身スッカスカじゃん。
まあ、店頭で目立たせようと思ったらパッケージを大きくしたいのはよく分かるんですが、今やPCアプリはダウンロード販売やネット販売が主流になりつつある訳で、時代に合わせたパッケージングにして頂きたいところです。
とまあ、今回は全然中身に触れない超手抜きレビューでしたが、いずれ中身の紹介もするつもりですのでお楽しみに♪
(´∀`)
予算は250万円程度と非常に小額なので日銭を稼ぐ程度しか動かせませんが、まあデイトレードには丁度良いかと。
飽くまでも仕事の一環であってギャンブルとしての意味を持たせるつもりは無いので、経済の事を勉強しつつ、堅実に運用していきたいと思っております。
さて、今日の本題はタイトルの通り。まともに単品で買い揃えたら総額約60万円、セットでも26万円以上にもなるAdobeの『Adobe Creative Suite 4 Production Premium』について、写真などを入れつつ少し書いておこうかなぁと。
とは言えまだインストールすらしていないので、まずはパッケージやVAIO Zへの同梱状況などを解説する程度ですが。
年度末処理が一段落したら、動画編集アプリやPhotoShopなどの感想なども書けたらと思います。
最初、製品はPCの出荷時にバンドルされてくるものだとばかり思っていたのですが、別添付で付いてきました。
しかも、でっかく『バンドル用』とシールが貼られた、100円ショップで売ってそうなプチプチ付き封筒に入れられてw
(;´ ∀`)
なんか有り難味が薄いなぁと苦笑しつつ封筒を開けてみると、入っていたのはたった1枚のDVD-ROMケース。
(※以下画像クリックで拡大。ケータイ等では閲覧出来ない場合があります。)

中身はただの市販品じゃね?

え!?これだけ!?
どう見てもVAIO Z専用には見えないパッケージングだし、これ別のPCにインスコしても使えるんじゃね?とか邪な事を考えたりもしましたが、Z以上にハイスペックなモバイルマシンがある訳でもないので、普通にZにインストールする予定。
ところで、個人的に感心したのはそのパッケージ。
普通PCアプリのパッケージというと、無駄にデカくて邪魔なものが多いですが、この『Adobe Creative Suite 4 Production Premium』は、DVD 6枚入りという大容量にも拘わらず、なんと普通のDVDケースサイズ。
恐らく市販用のモノよりも簡素なパッケージに差し替えられているのだとは思いますが、それにしても実にコンパクト。

全く同じ大きさ。普通にビックリ。
え?これに6枚のディスクが入ってるの?手品ですか?と思ってしまうところですが、パッケージを開けてみて納得。すげー収納方法を採用してました。

超省スペース収納!素晴らしい!
外国製のTVドラマのDVD-BOXなんかでは時々見かける超変則的ケースですが、これって非常に合理的で素晴らしいと思うんですよね。
26万円という価格相応に見えないのが玉に瑕ですが、これなら保管も楽で邪魔になりませんから。
日本のメーカーなんかも、こういうパッケージはどんどん採用して欲しい気がします。薄っぺらな取説とDVD1枚の為に、どんだけデカいパッケージに入れてんだよと。箱の中身スッカスカじゃん。
まあ、店頭で目立たせようと思ったらパッケージを大きくしたいのはよく分かるんですが、今やPCアプリはダウンロード販売やネット販売が主流になりつつある訳で、時代に合わせたパッケージングにして頂きたいところです。
とまあ、今回は全然中身に触れない超手抜きレビューでしたが、いずれ中身の紹介もするつもりですのでお楽しみに♪
(´∀`)
JUGEMテーマ:使えるPCソフト








今のパッケージはおされですねーっ。
昔のやつは、ボール紙封筒のなかにビニールケースでした。
いやー、でもDVD6枚って、一体何が入ってるんでしょうね。
アプリ紹介まで出来なくて申し訳ないです。
PCソフトのケースは、みんなこのくらいスマートで良いと思うんですよねー。いっつも買った後にしまう場所に困り、結局取説やディスクのみ残して捨ててしまう事が多いので。
DVD6枚組の内容は、アプリケーションディスクが4枚とチュートリアルディスク1枚、あとよく分からないコンテンツディスクとやらが1枚入ってました。
アプリだけでも12種類も入っている事を考えれば、6枚組も理解出来るかなぁと。ってか、早くこの手のディスクがBDで配布される時代になる事を望みますw
(´∀`)
パッケージが大きいのは万引き防止の為と陳列のさい存在感を出す為とか
最近はパッケージが大きいのもありますが、ソースネクストはDVDパッケージ採用ですね
お陰で、ラインナップを増やしても、綺麗に並ぶ、コンビニでDVDとラックに置ける等良いことです
最近はもっと小型なUSAメモリ入りな商品もあり、削除してもダウンロードで復活可能な品も出てますし
あーなるほど。万引き防止というのは納得ですなー。陳列の時に目立つように、というのはオレも聞いた事がありました。
USBメモリのようなストレージでの販売となると、確かに万引きとかが怖いかも。とは言え、やっぱりパッケージが大きすぎるのは収納場所にも困ってしまうので、やはりDVDケースくらいのサイズに収めてくれると有難いですな。